男の娘 体験談。 【男の娘】かわいい男の娘と出会えた!ハッテン場体験談【たまらん♪】

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男の娘 体験談

嘘のような本当の話です。 私は現在39歳の男です。 ストレスの少ない仕事をしているせいか見た目は、かなり若く見え 初対面の人に実年齢を言うと必ず驚かれます。 そんな私ですが、若いときは少々苦労もしました。 『MARCH』というグループに属す大学を1浪して入学し、アルバイト先で知り合った女性と結婚しました。 私20歳、妻26歳の時でした。 妻と初めて顔を合せたときの印象は、今でも忘れられません。 かなり美人なのですが、どこか世の中を見下したような不敵そのものの面構えをしていました。 私のアルバイト先は、とあるマスコミだったのですが、 妻は面構えが示すように男顔負けの仕事をしており、いつしかテキパキ働いている妻に尊敬の念を抱くようになり、 気づいた時には、完全に好きになっていました。 しかし、私が自分の思いを伝える間もなく、突然、妻が会社を辞めてしまったのです。 私は妻のことを知りたいと思い、親しい社員さんや古株のアルバイトに積極的に聞き込みました。 妻は社内のかなり上の人と不倫をしていて子供を身ごもったことで、捨てられ、会社に居づらくなったのではないか?ということでした。 私は妻の住所を聞き出し、妻の家を訪ねて、自分の思いを伝えました。 最初はこっぴどく拒まれましたが、しつこく通って8か月経ったある時、 やっと妻は折れてくれて、おなかの子供も私の子供にしたいという私の申し出も受け入れてくれ、晴れて入籍しました。 結婚式もハネムーンもありませんでしたが、幸せでした。 生まれてきた子供は娘でした。 最初は拒みましたが、泣いて頼まれ、私が名付け親になりました。 妻に似て意志の強い美しい子になるようにと『美和』と名付けました。 妻と美和と家族3人の暮らしは非常に楽しいものでした。 しかし、美和が成長するにつれ、私によそよそしくなり 中学生になる頃には、家で顔を合せても顔を背けられるようになりました。 食事も私と向かい合って食べることを嫌がり、自分の部屋で食べるようになり、 会話をすることは、ほとんどなくなりました。 私は非常に寂しくなり、妻とも相談して、再び娘と仲良くできるように 様ざまな作戦を行いましたが、ダメでした。 そして、昨年、美和は高校を卒業し、家を出て、都内に部屋を借り某音大に通うようになりました。 そんな娘が29日から、帰省していました。 事件が起きたのは30日の夜でした。 なんとなく寝つけずにリビングで、日本酒を舐めていると美和が起きてきました。 久しぶりに美和と目が合いました。 久しぶりすぎて言葉なんてまったく出てきません。 また無視されるのだろうな、などと考えていると、驚いたことに美和から話しかけてきました。 「お母さんは、もう寝ちゃったの?」 私は若干の驚きと、娘に話しかけられたことの嬉しさで、声が震えてしまいました。 「う、うん。 もう熟睡だよ。 」 たったそれだけの会話で、美和は自室に戻っていきました。 短い会話でしたが本当に久しぶりだったので、嬉しくて、一人感激していると、突然、電気が消えました。 ブレーカーが落ちたのか、何が何だか分かりませんでしたが、調べようと立ち上がりました。 「明かりを点けないで・・」 美和の声でした。 「そのまま聞いて。 お願い。 」 なんだか分かりませんでしたが、私はソファに腰を下ろしました。 「子供の頃から、ずっと好きでした。 」 「え?」思わず間抜けな声が出てしまいました。 「黙って聞いていて。 お願い。 」 美和は泣いているようでした。 私は口をつぐむことにしました。 「ずっと好きでした。 娘としてではないです。 女としてです。 」 『え?』声を出そうとしましたが、あまりの衝撃に声が出ませんでした。 「いつからお父さんのこと、こんなにも愛してしまったのか、今はもう思い出せない。 でも、私がお父さんの本当の娘ではないことは、子供の頃から知ってました。 好きになってはいけないと思って、必死に忘れようとしたけど駄目でした。 わざと遠避けて、家を出ても、それでも思いは変わりませんでした。 」 「好きです、おかしくなるくらい好きなんです。 」 そう言って、美和は私に抱きついてきました。 「お、おまえ・・」 美和は、娘は素っ裸でした。 肌は冷たくなって鳥肌が立っていました。 「こんなに冷たくなって・・」 私は娘を引き離して服を着せようとしました。 しかし、娘は必死にしがみつき離れません。 既に暗闇に目が慣れていました。 美和の涙に濡れた大きな瞳が私の目をじっと見ていました。 その眼を見ると力が出なくなり無理やり引き離そうとすることは、どうしてもできませんでした。 「キスして」 できるわけがありませんでした。 私はただ茫然としていました。 「私、ここまでして、、拒まれたら、どうにかなってしまうと思う。 たぶん、死ぬと思う。 」 「・・そんな馬鹿なこ・・」 私が最後まで話し終わる前に、美和の唇によって口をふさがれました。 「好きなの。 ずっと好きだったの。 好き好き、お願い抱いて抱いてよ。 」 美和は狂ったように口を吸い、そして慣れない手つきで私の股間をさすってきました。 信じられないことに、私は勃起していました。 娘の柔肌に欲情していたのです。 後で死ぬほど後悔すると思いました。 それでも、私は美和を受け入れてしまいました。 その唇をむさぼり、冷え切った体を温めるように体を撫で回し舌を這わせました。 美和は嬉しそうによがりました。 「ああ、嬉しい。 もうどうなってもいいよ。 もっと、して。 」 18の娘のよがり声を耳元で聞いて、私は完全に理性が飛びました。 そして、完全に一線を超えました。 美和は処女でした・・・。 以上が、私の懺悔です。

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寝取らせ男の家に行くと彼女がいて、何故か私がその娘とセックスする事に

男の娘 体験談

嘘のような本当の話です。 私は現在39歳の男です。 ストレスの少ない仕事をしているせいか見た目は、かなり若く見え 初対面の人に実年齢を言うと必ず驚かれます。 そんな私ですが、若いときは少々苦労もしました。 『MARCH』というグループに属す大学を1浪して入学し、アルバイト先で知り合った女性と結婚しました。 私20歳、妻26歳の時でした。 妻と初めて顔を合せたときの印象は、今でも忘れられません。 かなり美人なのですが、どこか世の中を見下したような不敵そのものの面構えをしていました。 私のアルバイト先は、とあるマスコミだったのですが、 妻は面構えが示すように男顔負けの仕事をしており、いつしかテキパキ働いている妻に尊敬の念を抱くようになり、 気づいた時には、完全に好きになっていました。 しかし、私が自分の思いを伝える間もなく、突然、妻が会社を辞めてしまったのです。 私は妻のことを知りたいと思い、親しい社員さんや古株のアルバイトに積極的に聞き込みました。 妻は社内のかなり上の人と不倫をしていて子供を身ごもったことで、捨てられ、会社に居づらくなったのではないか?ということでした。 私は妻の住所を聞き出し、妻の家を訪ねて、自分の思いを伝えました。 最初はこっぴどく拒まれましたが、しつこく通って8か月経ったある時、 やっと妻は折れてくれて、おなかの子供も私の子供にしたいという私の申し出も受け入れてくれ、晴れて入籍しました。 結婚式もハネムーンもありませんでしたが、幸せでした。 生まれてきた子供は娘でした。 最初は拒みましたが、泣いて頼まれ、私が名付け親になりました。 妻に似て意志の強い美しい子になるようにと『美和』と名付けました。 妻と美和と家族3人の暮らしは非常に楽しいものでした。 しかし、美和が成長するにつれ、私によそよそしくなり 中学生になる頃には、家で顔を合せても顔を背けられるようになりました。 食事も私と向かい合って食べることを嫌がり、自分の部屋で食べるようになり、 会話をすることは、ほとんどなくなりました。 私は非常に寂しくなり、妻とも相談して、再び娘と仲良くできるように 様ざまな作戦を行いましたが、ダメでした。 そして、昨年、美和は高校を卒業し、家を出て、都内に部屋を借り某音大に通うようになりました。 そんな娘が29日から、帰省していました。 事件が起きたのは30日の夜でした。 なんとなく寝つけずにリビングで、日本酒を舐めていると美和が起きてきました。 久しぶりに美和と目が合いました。 久しぶりすぎて言葉なんてまったく出てきません。 また無視されるのだろうな、などと考えていると、驚いたことに美和から話しかけてきました。 「お母さんは、もう寝ちゃったの?」 私は若干の驚きと、娘に話しかけられたことの嬉しさで、声が震えてしまいました。 「う、うん。 もう熟睡だよ。 」 たったそれだけの会話で、美和は自室に戻っていきました。 短い会話でしたが本当に久しぶりだったので、嬉しくて、一人感激していると、突然、電気が消えました。 ブレーカーが落ちたのか、何が何だか分かりませんでしたが、調べようと立ち上がりました。 「明かりを点けないで・・」 美和の声でした。 「そのまま聞いて。 お願い。 」 なんだか分かりませんでしたが、私はソファに腰を下ろしました。 「子供の頃から、ずっと好きでした。 」 「え?」思わず間抜けな声が出てしまいました。 「黙って聞いていて。 お願い。 」 美和は泣いているようでした。 私は口をつぐむことにしました。 「ずっと好きでした。 娘としてではないです。 女としてです。 」 『え?』声を出そうとしましたが、あまりの衝撃に声が出ませんでした。 「いつからお父さんのこと、こんなにも愛してしまったのか、今はもう思い出せない。 でも、私がお父さんの本当の娘ではないことは、子供の頃から知ってました。 好きになってはいけないと思って、必死に忘れようとしたけど駄目でした。 わざと遠避けて、家を出ても、それでも思いは変わりませんでした。 」 「好きです、おかしくなるくらい好きなんです。 」 そう言って、美和は私に抱きついてきました。 「お、おまえ・・」 美和は、娘は素っ裸でした。 肌は冷たくなって鳥肌が立っていました。 「こんなに冷たくなって・・」 私は娘を引き離して服を着せようとしました。 しかし、娘は必死にしがみつき離れません。 既に暗闇に目が慣れていました。 美和の涙に濡れた大きな瞳が私の目をじっと見ていました。 その眼を見ると力が出なくなり無理やり引き離そうとすることは、どうしてもできませんでした。 「キスして」 できるわけがありませんでした。 私はただ茫然としていました。 「私、ここまでして、、拒まれたら、どうにかなってしまうと思う。 たぶん、死ぬと思う。 」 「・・そんな馬鹿なこ・・」 私が最後まで話し終わる前に、美和の唇によって口をふさがれました。 「好きなの。 ずっと好きだったの。 好き好き、お願い抱いて抱いてよ。 」 美和は狂ったように口を吸い、そして慣れない手つきで私の股間をさすってきました。 信じられないことに、私は勃起していました。 娘の柔肌に欲情していたのです。 後で死ぬほど後悔すると思いました。 それでも、私は美和を受け入れてしまいました。 その唇をむさぼり、冷え切った体を温めるように体を撫で回し舌を這わせました。 美和は嬉しそうによがりました。 「ああ、嬉しい。 もうどうなってもいいよ。 もっと、して。 」 18の娘のよがり声を耳元で聞いて、私は完全に理性が飛びました。 そして、完全に一線を超えました。 美和は処女でした・・・。 以上が、私の懺悔です。

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寝取らせ男の家に行くと彼女がいて、何故か私がその娘とセックスする事に

男の娘 体験談

俺はとにかく無駄に性欲が強くて、毎日必ずオナニーしないと耐えられない。 基本的にポルノハブをおかずにしているのだが、流石に毎日見続けると、多少飽きてくる。 徐々に、あまり見たことないジャンルを調べて鑑賞していた。 あまり変態方向に行き過ぎると、イメージビデオに戻るなどして、刺激を変えていたがそれでもどうしても飽きてくる。 そんな時にたまたま観てしまったのが、「 男の娘」ジャンルだった。 とは言え、俺はゲイ物とか激しい拒否反応があるので、最初から本物の男の娘を見た訳ではなく、いわゆる「ふたなり」系のAVだった。 男性器と女性器が両方ついている設定のAV女優が、チンコをしごかれながら、挿入される的な企画物だ。 もちろん、モザイクがかかっているし、チンコは偽物なのは分かるのだが、何となく変な興奮を感じてしまった。 ふたなり系に、新しい興奮ジャンルを見つけてしまった俺は、自然と「男の娘」物へと流れていく。 最初は「胸がない」のが気になってしまったが、その代わりチンコは本物だし射精もする。 その声を聞いて、若干の違和感があったので、俺は彼女が「男の娘」なのだと理解した。 席に座って改めてよく見たのだが、誰が見ても美女と言うだろう。 だがしゃべる声は、やや男性味が残っていた。 メールで色々話していたので、最初は緊張したがすぐに打ち解けることが出来た。 気持ちが落ち着いてくると、俺は妄想が止まらなかった。 「 こんな可愛い子の下半身にチンコが付いてるの? マジで?」 女性にしか見えない「彼」のペニスが勃起することを想像して、俺は密かに勃起してしまった。 それから、2時間くらい過去の恋愛の話や、性の体験談などで盛り上がった。 かなり下ネタもあったのだが、最後に彼女がこう言った。 「 男の娘とエッチしたことが無いんだったら、私としてみる?」 俺は素直にこう言った「してみたい」 そして、俺たちはホテルに移動したのだった。 男の娘とホテルへ新しい快感の扉が開く 俺たちは手をつなぎながら近くのラブホに移動した。 それは、彼女のペニスに対しての興味と興奮があったのだと思う。 そのまま彼女を押し倒した俺は、軽く胸を触ってみたが、やはりそこは男性なのか何も無かった。 とは言え俺は胸フェチではないのでどうでもよく、そのまま下に指を滑らせて行った。 すると・・ 可愛すぎる彼女の顔にはあまりにも似つかわしくない、固い異物が指に当たった。 その瞬間、彼女がビクッと反応した。 俺の興奮はMAXで、彼女のスカートを捲り上げると、女性用の小さな下着の上から、太いペニスが飛び出しているのが見えた。 ペニスの先は少し濡れていて光っていた。 「 恥ずかしい・・」と言う彼女の表情が俺を一層興奮させる。 俺は服も脱がさずに、パンティーをずり降ろした。 すると、可愛い顔からは想像も出来ない様な大きなペニスがそそり立っていた。 ハッキリ言って俺のモノより一回り以上大きい。 こんな可愛い顔に、巨根とは・・ 何とアンバランスで、そしてなんと淫靡なのだろう。 俺はそっと、その巨根を包むように握り、ゆっくりと上下に動かしてみた。 「 あぁっっ」 美しい彼女の顔がゆがむのを見て、なぜか俺も気持ちよくなった。 こうやってしごかれたら気持ちいいのは、俺が一番分かっているからなのか、自分がされているような気持ち良さと興奮を味わえた。 彼女の巨根がカチカチに固くなり、脈を打っているのが分かった。 先端からはカウパーが流れ出ていたので、それを亀頭に塗り付けて、亀頭を優しくローリングした。 彼女はのけぞるように感じていた。 「 だめぇ・・そんなに刺激が強いとすぐ出ちゃう」 彼女はそう言って、起き上がると逆に俺を押し倒して、パンツをはぎ取った。 そして、いきなり口の中に・・・ 男の娘フェラチオだが、過去に経験したどんなフェラより最高に気持ち良かった。 きっと、俺がさっき手コキの時に感じたような、「どうすれば気持ちいいか」が100%分かっているから出来る事なのだろう。 正直言って、このフェラを味わったら病みつきになること間違いない。 ここで、俺は思った「 俺もフェラしてみたい」 もちろん、そんなこと考えたことも無かったが、彼女相手なら自然に「してみたい」と思ってしまった。 そして、俺たちはシックスナインの体勢で、お互いのペニスを舐め合った。 彼女のペニスは太くて大きいし、口に物を入れるのが慣れていないので、正直「えずく」感じもあり難しかった。 だが、「ここをこう舐めたら気持ちいいだろう」と言うのは最初から分かったし、彼女の反応も良かったので間違ってはいないのだろう。 まさか人生で、フェラチオをすることがあるなんて半年前まで想像もしなかった。 ついに男の娘とアナルセックスへ このまま射精してしまいそうになった時、彼女がこう言った。 「 挿れてもいいよ?」 俺は正直言うと、男の娘とのセックスがどうやって終わるのかあまり理解していなかった。 なので、彼女のリードに従った。 ゴムを付けてから正常位の体勢になり、彼女にペニスをアナルに誘導された。 アナルセックス自体は初体験ではなかったが、興奮していたせいか、普通のセックスより挿入した時点で気持ち良かった。 彼女もアナルに慣れているのか、俺のピストンに反応して感じていた。 正常位なので、彼女の巨根も丸見えになる。 先っぽからは、いやらしい汁が垂れていた。 俺は、アナルにピストンしながら、その巨根を手でしごいてみた。 「 あぁぁ・・らめぇっ・・一緒にされたらすぐ出ちゃうから・・だめぇぇ」 美しい顔がゆがめながら、巨根をしごかれて、アナルに挿入されている男の娘・・ ハッキリ言うが、めちゃめちゃエロかった。 カウパー液でヌルヌルの亀頭を、スクリュー手コキで刺激しながら、アナルを突くとすぐに彼女がイキそうなのが分かった。 実は俺、舐められすぎてアナルに入れたとたんに爆発しそうなほど限界だった。 なので、そのまま彼女をイカせることにした。 巨根のしごくペースを上げながら、俺は激しくアナルにピストンとした。 「 あぁぁ もう無理いくぅぅぅ・・出ちゃうぅぅ・・」 「 俺ももうイクぅぅ・・・」 俺たちは、驚くほど同時に射精した。 彼女の巨根からは、彼女の顔に飛ぶくらい激しく精子が発射されていた。 その、精子が飛ぶさまを鑑賞しながら、俺もアナルに精子をぶちまけていた。 それから、しばらく放心状態で、二人とも寝てしまった。 最高のセックスだった。 こんな気持ち良いものを知ってしまった怖さも感じるほどだった。 この経験から、来月でちょうど1年になる。

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