ウィン チケット 競輪。 WinTicket (ウィンチケット)の口コミや評判は?登録や退会方法も!

ウィンチケット(WINTICKET)の特徴は?使い方もイラスト付きで解説!

ウィン チケット 競輪

ウィンチケット KEIRIN. iPhone専用アプリがある• 登録時に1,000円分のポイントが確実にもらえる• ポイント還元の仕組みがわかりやすい• スマホ決済(Pay Pay)に対応している• ライブ中継が見られる の5つが挙げられます。 逆に デメリットは、• ポイント還元以外の利用特典がない• 重勝式に投票できない• 予想に解説が付いていない の3つです。 私の印象としては、ウィンチケットは3つの投票サイトのなかで、最もシンプルで使いやすいイメージです。 なので、 「重勝式で大きな配当を狙いたい」「利用特典をフル活用してお得に投票したい」といった方には、ウィンチケットはおすすめできません。 ウィンチケットが向いてないと感じた方は、関連記事で自分に合った投票サイトを見つけてみてください。 逆に、 「初めて投票サイトを使う」「とりあえず投票だけできればOK」といった方には、ウィンチケットがおすすめです。 ウィンチケットが向いていると感じた方は、この記事を読んで使い方をマスターしましょう。 また、とりあえず登録してみたいという方は、下のボタンから会員登録ページに移動することができますよ。 まずは、に電話番号を入力しましょう。 出典: すると、登録した電話番号のスマホに 6桁の確認コードが届きます。 出典: 確認コードが届いたら、会員登録ページに戻って、上の赤枠部分に確認コードを入力しましょう。 確認コードを入力し、「認証する」ボタンを押せば、「メールアドレスの入力」画面に移動します。 出典: 「メールアドレスの入力」画面では、上の赤枠部分にあなたのメールアドレスを入力しましょう。 登録したメールアドレスには、ウィンチケットからお得なキャンペーン情報などのメールが届くようになります。 普段使いのメールアドレスに設定しておくと、キャンペーン情報を見逃しにくいのでおすすめです。 もしも「周りに知られずにこっそり使いたい」という方は、競輪用に新しくメールアドレスを作ってもいいかもしれません。 メールアドレスを入力し、「ご本人情報の入力へ」ボタンを押せば、「ご本人情報の入力」画面に移動します。 出典: 「ご本人情報の入力」画面では、名前と生年月日を入力します。 ニックネームなどは使えないので、本人の情報を入力して下さい。 本人情報を入力し、「暗証番号の設定へ」ボタンを押せば、「暗証番号の設定」画面に移動します。 出典: 「暗証番号の設定」画面では、ウィンチケットで使う暗証番号を設定します。 お金が関わってくるので、他の人にはわかりにくいような暗証番号を設定しましょう。 暗証番号を入力し、「入力内容の確認へ」ボタンを押せば、「入力内容の確認」画面に移動します。 出典: 「入力内容の確認」画面では、ここまで入力してきた内容を確認します。 間違いがあると登録できないので、しっかりと確認しましょう。 入力内容を確認したら、「同意して登録する」ボタンを押せば、「本人確認」画面に移動します。 出典: 「本人確認」画面では、本人確認書類をウィンチケットに送ります。 写真を撮って送るだけなので簡単ですね。 本人確認書類としては、運転免許証、マイナンバーカード、健康保険証、パスポート、在留カード・特別永住者証明書など、印鑑登録証明書などが使えます。 このうち、運転免許証とマイナンバーカードは自動認識が可能で、手続きがスムーズなのでおすすめです。 また、本人確認書類が手元にない場合は、後ほどマイページから続きの手続きができます。 本人確認が完了したら、ウィンチケットの会員登録は完了です。 ウィンチケット(WINTICKET)のチャージ(入金)方法 ウィンチケットでは、サイト内のポイントを使ってレースに投票します。 そのため、投票する前に、まずはクレジットカードや銀行口座などからポイントをチャージ(入金)しなければいけません。 具体的には、• 車券代以外にお金がかかるのはもったいないので、可能なら手数料が無料のチャージ方法を使いましょう。 また、チャージしたポイントは返金することができません。 現金化するには投票して払戻金にするしかないので、チャージする金額はその日に使う分だけにしておきましょう。 ポイントがそのまま精算できないのは、他の投票サイトとの違いだな。 出典: 「チャージ」画面では、チャージ方法を選びます。 先ほど解説した通り、チャージ方法は無料のものと有料のものがあるので、できれば無料のチャージ方法を選びましょう。 今回は「クレジットカード」を選んでみます。 すると、「クレジットカードでチャージ」画面に移動します。 出典: 「クレジットカードでチャージ」画面では、チャージする金額を決めます。 上のイラストの赤枠部分に、チャージしたい金額を入力しましょう。 先ほど解説した通り、チャージしたポイントは返金できないので、 チャージする金額はその日に使う分だけにしておきましょう。 金額を入力して「確認する」ボタンを押すと、暗証番号の入力を求められます。 そのまま、暗証番号を入力して「確定する」ボタンを押せば、チャージは完了です。 ウィンチケット(WINTICKET)の投票方法 ウィンチケットでは、全国43カ所の競輪場のレースに投票できます。 投票するのに手数料などはかからないので、チャージしたポイントがそのまま車券代になります。 まずは、トップページの「開催中のレース」から投票したいレースを選びましょう。 出典: 「開催中のレース」では、開催中のレースがわかりやすく表示されている以外に、キャンペーン情報なども載っています。 例えば、上のイラストでは、佐世保競輪場で投票キャンペーンが開催されていることがわかりますね。 キャンペーンを上手く使えばお得に投票できるので、見つけたときは積極的に狙っていきましょう。 というわけで、今回は佐世保競輪場のレースに投票しようと思います。 「投票」ボタンを押すと、佐世保競輪場のレース情報の画面に移動します。 「出走表」タブでは、予想に必要な情報を一通りチェックすることができます。 競走得点、脚質、決まり手などの基本的な情報から、直近成績、当場成績、対戦成績などの細かい情報まで全て載っています(データはKEIRIN. JPと同じ)。 また、オリジナルの予想印が載っているので、初心者は参考にしてみてもいいでしょう。 出典: 「予想」タブでは、AI予想屋によるオリジナル予想を見ることができます。 予想印だけでなく、二連単や三連単の具体的な買い目も載っているのは嬉しいですね。 そのまま乗っかっても稼げるわけではないので、あくまで参考程度に見ておくのが良さそうです。 出典: 「オッズ」タブでは、車券の種類ごとのオッズを見ることができます。 人気順かオッズ表を選べるので、自分が見やすいほうに切り替えながら使いましょう。 ここで注意してほしいのは、オッズの人気順に買っても稼げないことです。 これは、軍資金10万円で1番人気を買い続けると、最終的には軍資金が6万円~8万円まで減ってしまうことを意味しています。 競輪で稼ぐためには、自分の頭でしっかりと予想することが大切なんですね。 投票するレースと投票する買い目が決まったら、「投票シートを記入する」ボタンを押します。 すると、「投票画面」に移動します。 出典: 「投票画面」では、はじめに車券の種類と買い方を選びます。 競輪場と同じように7種類の車券を選ぶことができるので、自分の好きな車券を選びましょう。 私は、初心者にはワイド、中級者には二車単、上級者には三連単をおすすめしています。 また、買い方は、フォーメーション、ボックス、ながしの3種類から選べます。 どの買い方を選んでもオッズなどは変わらないので、自分の好きな買い方を選びましょう。 今回は、「ワイド」の「フォーメーション」を買ってみましょう。 下にスクロールすると、具体的な買い目やオッズを見ることもできます。 出典: 買い目やオッズに問題がなければ、「追加する」ボタンを押します。 すると、「投票数入力」画面に移動します。 出典: 「投票数入力」画面では、買い目ごとの賭ける金額を決めます。 単位が100ptごとになっているので、空欄には「1」を入力していますね。 全ての買い目の金額を設定し、「最終確認へ」ボタンを押すと、「投票内容確認」画面に移動します。 出典: 「投票内容確認」画面では、投票内容の最終確認をします。 この画面で「確定する」ボタンを押して、暗証番号を入力し、もう一度「確定する」ボタンを押せば、投票が確定します。 投票が確定したあとは取消や返金などはできないので、しっかりと確認しましょう。 出典: 投票が無事に完了すると、「投票を受け付けました」というメッセージが書かれた画面に移動します。 これで、このレースへの投票は完了です。 今回は解説しながらなので長く感じたかもしれませんが、 慣れてくれば1分~2分で投票できるようになります。 どんどん投票して、競輪を楽しんでいきましょう。 ウィンチケット(WINTICKET)の精算方法 ウィンチケットで車券が的中したときは、お金が「払戻金」として一時的に保管されます。 そして、「精算」の操作をすることで、「払戻金」を登録した銀行口座に「現金」として受け取ることができます。 利用できる銀行口座は、ジャパンネット銀行、ゆうちょ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、りそな銀行、楽天銀行など、全国の主な都市銀行、または地方銀行となっています。 どこの銀行口座を使っても手数料などはかからないので、自分が普段から使っている口座を登録しておけば大丈夫でしょう。 もしも「周りに知られずにこっそりと競輪を楽しみたい」というのであれば、新しく銀行口座を開設するのもいいかもしれません。 また、ジャパンネット銀行、ゆうちょ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行の4行は、精算がすぐに反映される「即時精算」に対応しています。 そのため、特に理由がなければ、この4行のどれかで登録するのがおすすめです。 銀行口座の登録は、マイページから行うことができます。 画面右上の人型のマークを押せば、マイページに移動できます。 出典: 銀行口座を登録していない場合、「払戻口座未登録」というメッセージが表示されているはずです。 このメッセージを押せば、「払戻口座の確認・変更」画面に移動します。 出典: 「払戻口座の確認・変更」画面では、そのまま「口座を登録する」ボタンを押しましょう。 すると、「金融機関一覧」の画面に移動します。 出典: 「金融機関一覧」画面では、払戻金を受け取りたい銀行口座を選びます。 先ほど解説した通り、ジャパンネット銀行、ゆうちょ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行の4行は「即時精算」に対応しているのでおすすめです。 今回は、ゆうちょ銀行を選んでみました。 出典: この画面で「登録する」ボタンを押すと、登録の手続きが始まります。 ここからは、銀行ごとに操作が違うので解説は省略しますが、口座番号や暗証番号などを入力していけば登録が完了するはずです。 ちなみに、登録の最後に求められる暗証番号は、口座の暗証番号ではなくウィンチケットの暗証番号なので注意してください。 これで、銀行口座の登録は完了だな! 銀行口座が登録できたら、さっそく「精算」の操作をしてみましょう。 マイページの「精算」ボタンから行うことができます。 出典: マイページの「精算」ボタンを押すと、「精算」画面に移動します。 出典: 「精算」画面で「精算する」ボタンを押すと、精算内容の確認画面に移動します。 出典: 精算内容の確認画面で、金額や銀行口座などを確認します。 ちなみに、ウィンチケットの精算では、払戻金の一部を精算することはできません。 精算する場合、必ず全額が精算されることを覚えておきましょう。 内容に間違いがなければ、「確定する」ボタンを押して、暗証番号を入力し、もう一度「確定する」を選びます。 出典: 精算が正しくされていれば、「精算申請を受け付けました」というメッセージが表示されます。 ジャパンネット銀行、ゆうちょ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行の4行は即時精算に対応しているので、現金がすぐに口座に振り込まれます。 その他の銀行では、現金が当日~翌日くらいに口座に振り込まれます。 ウィンチケット(WINTICKET)の使い方【応用編】 ウィンチケット(WINTICKET)はレースに投票できるだけでなく、便利な機能やお得なサービスがあります。 特に注目したいのは、• ライブ中継• ピックアップレース• ステージのポイントバック• iPhone専用アプリ の4つです。 ここからは、実際のスマホの画面のイラスト付きで、それぞれの機能やサービスについて解説していきます。 ウィンチケット(WINTICKET)でライブ中継を見る ウィンチケットでライブ中継は、メニューの「ライブ中継」から見ることができます。 出典: 「ライブ中継」メニューを選ぶと、「ライブ・実況中継」画面に移動します。 出典: 「ライブ・実況中継」画面で、ライブ中継を見たい競輪場を選べば、ライブ中継が始まります。 また、ウィンチケットでは、投票画面でもライブ中継を見ることができます。 「自分が投票したレースを観戦したい!」という場合は、投票画面のライブ機能を使ってみましょう。 自分が車券を買った選手を応援しよう! ピックアップレース ウィンチケットのトップページでは、その日の「ピックアップレース」を見ることができます。 出典: ピックアップレースでは、その日のレースのなかで予想しやすいレースを紹介してくれています。 例えば、上のイラストでは、小倉第1Rに「ガールズのレースです」「実力通りで決着しやすいです」と書かれています。 ガールズケイリンは、ラインを組むことがルールで禁止されているので、競走得点の高い選手が上位着をとりやすいです。 他にも、「競走得点が突出した選手がいるレース」や「先行1車のレース」など、予想しやすいレースをピックアップしてくれます。 競輪初心者は、まずはこのピックアップレースで予想の練習をしてみるのがおすすめです。 翌月以降は、前月の投票金額によってステージが決まります。 わずかな金額と思うかもしれませんが、「塵も積もれば山となる」という言葉もありますし、もらえるものはもらっておきましょう。 ステージについての詳しい情報は、ウィンチケットの「」のページをチェックしてみてください。 【ウィンチケット(WINTICKET)】よくある質問 ウィンチケット(WINTICKET)についてのよくある質問をまとめました。 手数料などはかからず、1分~2分くらいの手続きで簡単に退会できるので、「試しに使ってみたい!」という方でも安心です。 退会するとポイントが失効してしまうので、ポイントは使い切ってから退会するのがおすすめです。 ウィンチケット(WINTICKET)に手数料はかかる? ウィンチケットで手数料がかかるのは、一部の方法でチャージしたときです。 具体的には、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、Pay-easyでのチャージは、1回ごとに110円の手数料がかかります。 また、登録費、年会費などは無料で、投票や精算にも手数料はかかりません。 そのため、基本的には車券代以外のお金はかからないと思って大丈夫です。 ウィンチケット(WINTICKET)のポイントは有効期限がある? ウィンチケットのポイントの有効期限は、チャージしてから180日間となっています。 ポイントが失効してしまうともったいないので、チャージするときはその日に使う分だけをチャージするようにしましょう。 また、「しばらく使わないな」と思ったときは、ポイントを使い切っておくといいかもしれませんね。 ウィンチケット(WINTICKET)の予想は稼げる? ウィンチケットでは、オリジナルのAI予想を公開しています。 予想印だけでなく、二連単や三連単の具体的な買い目も載っているのは嬉しいですね。 そのまま乗っかっても稼げるわけではないので、あくまで参考程度に見ておくのが良さそうです。 【ウィンチケット(WINTICKET)】まとめ ウィンチケットについて、もう一度まとめると、.

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ウィンチケット KEIRIN. iPhone専用アプリがある• 登録時に1,000円分のポイントが確実にもらえる• ポイント還元の仕組みがわかりやすい• スマホ決済(Pay Pay)に対応している• ライブ中継が見られる の5つが挙げられます。 逆に デメリットは、• ポイント還元以外の利用特典がない• 重勝式に投票できない• 予想に解説が付いていない の3つです。 私の印象としては、ウィンチケットは3つの投票サイトのなかで、最もシンプルで使いやすいイメージです。 なので、 「重勝式で大きな配当を狙いたい」「利用特典をフル活用してお得に投票したい」といった方には、ウィンチケットはおすすめできません。 ウィンチケットが向いてないと感じた方は、関連記事で自分に合った投票サイトを見つけてみてください。 逆に、 「初めて投票サイトを使う」「とりあえず投票だけできればOK」といった方には、ウィンチケットがおすすめです。 ウィンチケットが向いていると感じた方は、この記事を読んで使い方をマスターしましょう。 また、とりあえず登録してみたいという方は、下のボタンから会員登録ページに移動することができますよ。 まずは、に電話番号を入力しましょう。 出典: すると、登録した電話番号のスマホに 6桁の確認コードが届きます。 出典: 確認コードが届いたら、会員登録ページに戻って、上の赤枠部分に確認コードを入力しましょう。 確認コードを入力し、「認証する」ボタンを押せば、「メールアドレスの入力」画面に移動します。 出典: 「メールアドレスの入力」画面では、上の赤枠部分にあなたのメールアドレスを入力しましょう。 登録したメールアドレスには、ウィンチケットからお得なキャンペーン情報などのメールが届くようになります。 普段使いのメールアドレスに設定しておくと、キャンペーン情報を見逃しにくいのでおすすめです。 もしも「周りに知られずにこっそり使いたい」という方は、競輪用に新しくメールアドレスを作ってもいいかもしれません。 メールアドレスを入力し、「ご本人情報の入力へ」ボタンを押せば、「ご本人情報の入力」画面に移動します。 出典: 「ご本人情報の入力」画面では、名前と生年月日を入力します。 ニックネームなどは使えないので、本人の情報を入力して下さい。 本人情報を入力し、「暗証番号の設定へ」ボタンを押せば、「暗証番号の設定」画面に移動します。 出典: 「暗証番号の設定」画面では、ウィンチケットで使う暗証番号を設定します。 お金が関わってくるので、他の人にはわかりにくいような暗証番号を設定しましょう。 暗証番号を入力し、「入力内容の確認へ」ボタンを押せば、「入力内容の確認」画面に移動します。 出典: 「入力内容の確認」画面では、ここまで入力してきた内容を確認します。 間違いがあると登録できないので、しっかりと確認しましょう。 入力内容を確認したら、「同意して登録する」ボタンを押せば、「本人確認」画面に移動します。 出典: 「本人確認」画面では、本人確認書類をウィンチケットに送ります。 写真を撮って送るだけなので簡単ですね。 本人確認書類としては、運転免許証、マイナンバーカード、健康保険証、パスポート、在留カード・特別永住者証明書など、印鑑登録証明書などが使えます。 このうち、運転免許証とマイナンバーカードは自動認識が可能で、手続きがスムーズなのでおすすめです。 また、本人確認書類が手元にない場合は、後ほどマイページから続きの手続きができます。 本人確認が完了したら、ウィンチケットの会員登録は完了です。 ウィンチケット(WINTICKET)のチャージ(入金)方法 ウィンチケットでは、サイト内のポイントを使ってレースに投票します。 そのため、投票する前に、まずはクレジットカードや銀行口座などからポイントをチャージ(入金)しなければいけません。 具体的には、• 車券代以外にお金がかかるのはもったいないので、可能なら手数料が無料のチャージ方法を使いましょう。 また、チャージしたポイントは返金することができません。 現金化するには投票して払戻金にするしかないので、チャージする金額はその日に使う分だけにしておきましょう。 ポイントがそのまま精算できないのは、他の投票サイトとの違いだな。 出典: 「チャージ」画面では、チャージ方法を選びます。 先ほど解説した通り、チャージ方法は無料のものと有料のものがあるので、できれば無料のチャージ方法を選びましょう。 今回は「クレジットカード」を選んでみます。 すると、「クレジットカードでチャージ」画面に移動します。 出典: 「クレジットカードでチャージ」画面では、チャージする金額を決めます。 上のイラストの赤枠部分に、チャージしたい金額を入力しましょう。 先ほど解説した通り、チャージしたポイントは返金できないので、 チャージする金額はその日に使う分だけにしておきましょう。 金額を入力して「確認する」ボタンを押すと、暗証番号の入力を求められます。 そのまま、暗証番号を入力して「確定する」ボタンを押せば、チャージは完了です。 ウィンチケット(WINTICKET)の投票方法 ウィンチケットでは、全国43カ所の競輪場のレースに投票できます。 投票するのに手数料などはかからないので、チャージしたポイントがそのまま車券代になります。 まずは、トップページの「開催中のレース」から投票したいレースを選びましょう。 出典: 「開催中のレース」では、開催中のレースがわかりやすく表示されている以外に、キャンペーン情報なども載っています。 例えば、上のイラストでは、佐世保競輪場で投票キャンペーンが開催されていることがわかりますね。 キャンペーンを上手く使えばお得に投票できるので、見つけたときは積極的に狙っていきましょう。 というわけで、今回は佐世保競輪場のレースに投票しようと思います。 「投票」ボタンを押すと、佐世保競輪場のレース情報の画面に移動します。 「出走表」タブでは、予想に必要な情報を一通りチェックすることができます。 競走得点、脚質、決まり手などの基本的な情報から、直近成績、当場成績、対戦成績などの細かい情報まで全て載っています(データはKEIRIN. JPと同じ)。 また、オリジナルの予想印が載っているので、初心者は参考にしてみてもいいでしょう。 出典: 「予想」タブでは、AI予想屋によるオリジナル予想を見ることができます。 予想印だけでなく、二連単や三連単の具体的な買い目も載っているのは嬉しいですね。 そのまま乗っかっても稼げるわけではないので、あくまで参考程度に見ておくのが良さそうです。 出典: 「オッズ」タブでは、車券の種類ごとのオッズを見ることができます。 人気順かオッズ表を選べるので、自分が見やすいほうに切り替えながら使いましょう。 ここで注意してほしいのは、オッズの人気順に買っても稼げないことです。 これは、軍資金10万円で1番人気を買い続けると、最終的には軍資金が6万円~8万円まで減ってしまうことを意味しています。 競輪で稼ぐためには、自分の頭でしっかりと予想することが大切なんですね。 投票するレースと投票する買い目が決まったら、「投票シートを記入する」ボタンを押します。 すると、「投票画面」に移動します。 出典: 「投票画面」では、はじめに車券の種類と買い方を選びます。 競輪場と同じように7種類の車券を選ぶことができるので、自分の好きな車券を選びましょう。 私は、初心者にはワイド、中級者には二車単、上級者には三連単をおすすめしています。 また、買い方は、フォーメーション、ボックス、ながしの3種類から選べます。 どの買い方を選んでもオッズなどは変わらないので、自分の好きな買い方を選びましょう。 今回は、「ワイド」の「フォーメーション」を買ってみましょう。 下にスクロールすると、具体的な買い目やオッズを見ることもできます。 出典: 買い目やオッズに問題がなければ、「追加する」ボタンを押します。 すると、「投票数入力」画面に移動します。 出典: 「投票数入力」画面では、買い目ごとの賭ける金額を決めます。 単位が100ptごとになっているので、空欄には「1」を入力していますね。 全ての買い目の金額を設定し、「最終確認へ」ボタンを押すと、「投票内容確認」画面に移動します。 出典: 「投票内容確認」画面では、投票内容の最終確認をします。 この画面で「確定する」ボタンを押して、暗証番号を入力し、もう一度「確定する」ボタンを押せば、投票が確定します。 投票が確定したあとは取消や返金などはできないので、しっかりと確認しましょう。 出典: 投票が無事に完了すると、「投票を受け付けました」というメッセージが書かれた画面に移動します。 これで、このレースへの投票は完了です。 今回は解説しながらなので長く感じたかもしれませんが、 慣れてくれば1分~2分で投票できるようになります。 どんどん投票して、競輪を楽しんでいきましょう。 ウィンチケット(WINTICKET)の精算方法 ウィンチケットで車券が的中したときは、お金が「払戻金」として一時的に保管されます。 そして、「精算」の操作をすることで、「払戻金」を登録した銀行口座に「現金」として受け取ることができます。 利用できる銀行口座は、ジャパンネット銀行、ゆうちょ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、りそな銀行、楽天銀行など、全国の主な都市銀行、または地方銀行となっています。 どこの銀行口座を使っても手数料などはかからないので、自分が普段から使っている口座を登録しておけば大丈夫でしょう。 もしも「周りに知られずにこっそりと競輪を楽しみたい」というのであれば、新しく銀行口座を開設するのもいいかもしれません。 また、ジャパンネット銀行、ゆうちょ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行の4行は、精算がすぐに反映される「即時精算」に対応しています。 そのため、特に理由がなければ、この4行のどれかで登録するのがおすすめです。 銀行口座の登録は、マイページから行うことができます。 画面右上の人型のマークを押せば、マイページに移動できます。 出典: 銀行口座を登録していない場合、「払戻口座未登録」というメッセージが表示されているはずです。 このメッセージを押せば、「払戻口座の確認・変更」画面に移動します。 出典: 「払戻口座の確認・変更」画面では、そのまま「口座を登録する」ボタンを押しましょう。 すると、「金融機関一覧」の画面に移動します。 出典: 「金融機関一覧」画面では、払戻金を受け取りたい銀行口座を選びます。 先ほど解説した通り、ジャパンネット銀行、ゆうちょ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行の4行は「即時精算」に対応しているのでおすすめです。 今回は、ゆうちょ銀行を選んでみました。 出典: この画面で「登録する」ボタンを押すと、登録の手続きが始まります。 ここからは、銀行ごとに操作が違うので解説は省略しますが、口座番号や暗証番号などを入力していけば登録が完了するはずです。 ちなみに、登録の最後に求められる暗証番号は、口座の暗証番号ではなくウィンチケットの暗証番号なので注意してください。 これで、銀行口座の登録は完了だな! 銀行口座が登録できたら、さっそく「精算」の操作をしてみましょう。 マイページの「精算」ボタンから行うことができます。 出典: マイページの「精算」ボタンを押すと、「精算」画面に移動します。 出典: 「精算」画面で「精算する」ボタンを押すと、精算内容の確認画面に移動します。 出典: 精算内容の確認画面で、金額や銀行口座などを確認します。 ちなみに、ウィンチケットの精算では、払戻金の一部を精算することはできません。 精算する場合、必ず全額が精算されることを覚えておきましょう。 内容に間違いがなければ、「確定する」ボタンを押して、暗証番号を入力し、もう一度「確定する」を選びます。 出典: 精算が正しくされていれば、「精算申請を受け付けました」というメッセージが表示されます。 ジャパンネット銀行、ゆうちょ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行の4行は即時精算に対応しているので、現金がすぐに口座に振り込まれます。 その他の銀行では、現金が当日~翌日くらいに口座に振り込まれます。 ウィンチケット(WINTICKET)の使い方【応用編】 ウィンチケット(WINTICKET)はレースに投票できるだけでなく、便利な機能やお得なサービスがあります。 特に注目したいのは、• ライブ中継• ピックアップレース• ステージのポイントバック• iPhone専用アプリ の4つです。 ここからは、実際のスマホの画面のイラスト付きで、それぞれの機能やサービスについて解説していきます。 ウィンチケット(WINTICKET)でライブ中継を見る ウィンチケットでライブ中継は、メニューの「ライブ中継」から見ることができます。 出典: 「ライブ中継」メニューを選ぶと、「ライブ・実況中継」画面に移動します。 出典: 「ライブ・実況中継」画面で、ライブ中継を見たい競輪場を選べば、ライブ中継が始まります。 また、ウィンチケットでは、投票画面でもライブ中継を見ることができます。 「自分が投票したレースを観戦したい!」という場合は、投票画面のライブ機能を使ってみましょう。 自分が車券を買った選手を応援しよう! ピックアップレース ウィンチケットのトップページでは、その日の「ピックアップレース」を見ることができます。 出典: ピックアップレースでは、その日のレースのなかで予想しやすいレースを紹介してくれています。 例えば、上のイラストでは、小倉第1Rに「ガールズのレースです」「実力通りで決着しやすいです」と書かれています。 ガールズケイリンは、ラインを組むことがルールで禁止されているので、競走得点の高い選手が上位着をとりやすいです。 他にも、「競走得点が突出した選手がいるレース」や「先行1車のレース」など、予想しやすいレースをピックアップしてくれます。 競輪初心者は、まずはこのピックアップレースで予想の練習をしてみるのがおすすめです。 翌月以降は、前月の投票金額によってステージが決まります。 わずかな金額と思うかもしれませんが、「塵も積もれば山となる」という言葉もありますし、もらえるものはもらっておきましょう。 ステージについての詳しい情報は、ウィンチケットの「」のページをチェックしてみてください。 【ウィンチケット(WINTICKET)】よくある質問 ウィンチケット(WINTICKET)についてのよくある質問をまとめました。 手数料などはかからず、1分~2分くらいの手続きで簡単に退会できるので、「試しに使ってみたい!」という方でも安心です。 退会するとポイントが失効してしまうので、ポイントは使い切ってから退会するのがおすすめです。 ウィンチケット(WINTICKET)に手数料はかかる? ウィンチケットで手数料がかかるのは、一部の方法でチャージしたときです。 具体的には、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、Pay-easyでのチャージは、1回ごとに110円の手数料がかかります。 また、登録費、年会費などは無料で、投票や精算にも手数料はかかりません。 そのため、基本的には車券代以外のお金はかからないと思って大丈夫です。 ウィンチケット(WINTICKET)のポイントは有効期限がある? ウィンチケットのポイントの有効期限は、チャージしてから180日間となっています。 ポイントが失効してしまうともったいないので、チャージするときはその日に使う分だけをチャージするようにしましょう。 また、「しばらく使わないな」と思ったときは、ポイントを使い切っておくといいかもしれませんね。 ウィンチケット(WINTICKET)の予想は稼げる? ウィンチケットでは、オリジナルのAI予想を公開しています。 予想印だけでなく、二連単や三連単の具体的な買い目も載っているのは嬉しいですね。 そのまま乗っかっても稼げるわけではないので、あくまで参考程度に見ておくのが良さそうです。 【ウィンチケット(WINTICKET)】まとめ ウィンチケットについて、もう一度まとめると、.

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会員数4,000万人超のAmeba(アメーバ)、テレビ&ビデオエンターテインメント「ABEMA」を運営するサイバーエージェントグループによるサービスです。 2020年5月よりオートレースの投票も可能になりました。 【簡単でお得な新規登録】 新規登録は簡単1分で完了します。 (銀行口座登録不要) さらに新規登録完了で、1,000円分のポイントを全員にプレゼント。 新規登録後すぐに、競輪・オートレースへの投票を楽しめます。 【ABEMAとの連動】 ABEMA 競輪・オートレースチャンネルにて、競輪・オートレースのライブ映像を配信。 ABEMAでは「WINTICKETミッドナイト競輪」を視聴しながらWINTICKETで予想、投票が可能です。 【チャージ手段が、簡単で豊富!】 ジャパンネット銀行や、ゆうちょ銀行・三菱UFJ銀行・みずほ銀行・三井住友銀行等おなじみの銀行からのチャージをはじめ、 クレジットカードや、業界唯一、PayPayやメルペイなどのスマホ決済からのチャージも可能! 【初心者でも楽しめる予想機能】 出走表やデータをもとにした本格的な予想はもちろん、 「AI予想」や「予想屋」と呼ばれる人気タレントの予想を参考に投票できます。 ・ステージ 前月の投票合計ポイントによって、ポイント還元率が変わります。 【ライブ映像を楽しめる】 対応競輪場・オートレース場のレース映像を、アプリ上で生中継しています。 日中のレースはもちろん、モーニング、ナイター、ミッドナイト、ガールズケイリンも中継します。 レース映像を視聴しながら、次のレースの投票もおこなえます。 【競輪・オートレースに関するデータが豊富】 開催中のレースはもちろん、翌日以降開催予定のデータや、過去の開催レースの結果も掲載しています。 【対応競輪場】 函館競輪場 青森競輪場 いわき平競輪場 弥彦競輪場 前橋競輪場 取手競輪場 宇都宮競輪場 大宮競輪場 西武園競輪場 立川市競輪場 京王閣競輪場 松戸競輪場 千葉競輪場 川崎競輪場 小田原競輪場 平塚競輪場 伊東温泉競輪場 静岡競輪場 名古屋競輪場 豊橋競輪場 岐阜競輪場 大垣競輪場 松阪競輪場 四日市競輪場 富山競輪場 福井競輪場 奈良競輪場 和歌山競輪場 日向町競輪場 岸和田競輪場 玉野競輪場 広島競輪場 防府競輪場 高松競輪場 松山競輪場 高知競輪場 小松島競輪場 小倉競輪場 久留米競輪場 武雄競輪場 佐世保競輪場 別府競輪場 熊本競輪場 【対応オートレース場】 川口オートレース場 伊勢崎オートレース場 飯塚オートレース場 浜松オートレース場 山陽オートレース場 【新規登録方法】 下記1. の手順で登録が可能です。 登録は最短1分で完了します。 メールアドレス、SNS、SMS連携 メールアドレス確認、もしくはTwitter、FacebookなどSNSアカウント、SMSと連携をします。 本人情報登録 氏名・生年月日・メールアドレス・暗証番号を入力します。 本人確認書類提出 運転免許証、マイナンバーカード、健康保険証など指定の本人確認書類の画像をアップロードします。 確認が終わると、投票が可能になります。 【注意事項】 ・未成年のお客様はご登録はいただけません。 【推奨環境】 iOS 11. winticket. support winticket. winticket. winticket. 予想通り20倍当たっていて「よっしゃー!」と思ったら勇逸2つの組だけ買ってなかった。 見事にその2つが当選していたはずだった。 競輪界 ウィンチケット? の裏がますます怪しく感じました。 恐らく可能性のある組み合わせだけ計算から外して50倍とかにしていた可能性があります。 元を取り戻そうと思っても更にはめられるだけなのでやめときます。 競輪は絶対裏がある。 星3から星2へ変更。 1月23日 追記 2月上旬からワイド・2連勝複式投票はポイントバック対象外。 初心者に優しい場所だがこれは欠点。 競輪もやはりギャンブルで勝てるわけがないから早めに去ろうと。 しかも配信観ていて思ったが絶対きそうな奴がゴール前で急に減速して勝てないことが幾度。 これって競輪選手賄賂でも貰ってるの? ファンが少ない世界だからなんか裏ありそうだなと感じたから投票はせず様子見る。 星4から星3 ウィンチケット1,000円に釣られ競輪界に参加してから6日目。 ウィンチケットがきっかけで競輪自体に興味はないが予想が楽しく他サイトも利用して使いやすさは1番。 「良い点」 他サイトだと配信映像を別画面で観る必要があるため動画を観ながら予想したいのであれば端末2つ必要。 端末が1つの人はこちらがお勧め! それとシンプルで使いやすくAI予想も他より優秀だと思う。 さらに選手やオッズ表など全てが見易く上手く作られてるなぁと思いました。 パスワード打ったりサイト開いたりする手間がなくアプリ立ち上げてすぐ豊富なレースに参加できる点も素晴らしいです。 「悪い点」 シンプルで見易い変わりに情報量が少ない。 アプリなので仕方がないですね。 ギャンブルはプロと素人が適当に予想しても的中率はあまり変わらないらしいので必要ないとは思いますが、豊富な情報から予想して的中率・回収率を上げてる人にはマイナス点です。 本気で予想するなら過去4ヶ月と点数、AI予想じゃ厳しいでしょww ここが罠かなと思いました。 「結論」 シンプルよりも情報重視する人は向いてない。 端末2つある人は他サイトでも変わらない。 初心者向けの場ですね。 キャンペーン利用する初心者が多いだから高評価になるんだと思う。 1日平均3,000円投資して800円失ってたけどこれからは選んだレースだけ投票して回収率UPにつなげたい。 様子みてこれから負け続けるなら投票はやめて配信だけ楽しむ。 1つ改善してほしい点は配信画面を横向きにできると最高です。 iPhoneだと画面が小さく解説者の予想表やトークが観難いです。

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