レタックス 電報。 Webレタックス 祝電・弔電サービス

電報はKDDIグループ でんぽっぽ|文字代・送料無料の祝電・弔電

レタックス 電報

この他にもお悔み用の台紙を多数取り揃えております。 詳しくはWebレタックスの台紙一覧をご覧ください。 ご利用の流れ• 1 ご利用登録 ご利用いただくためにはWebゆうびんのご利用登録が必要となります。 2 台紙を選ぶ 用途に合わせて、お好みの台紙をお選びください。 かんたん作成 文例またはフォトフレームを1つ選んでください。 本文を直接入力する場合は、本文入力画面を編集できます。 こだわり作成 文章やお手持ちの画像を自由に配置して画面を編集できます。 画像ファイル(JPGおよびPNG)をアップロード可能です。 4 お届け先入力 差出人さまとお届け先を入力してください。 配達指定日、時間帯希望の設定も、お届け先入力画面で設定できます。 Webゆうびんで1年以内にご利用になったサービスの通数や料金などのご利用履歴をいつでも確認できます。 保存した差出人・お届け先情報もご利用いただけます。 5 決済 お支払は便利なクレジットカードまたは料金後納で承ります。 6 配達• 配達速度:おおむね15時30分まで(一部地域については、おおむね13時30分まで)にお申し込みいただいた場合、当日配達可能です。 配達日指定:日曜、休日も配達いたします。 お申し込みの翌日から10日間以内の配達日をご指定いただけます。 配達時間帯希望:お申し込みの翌日以降なら、午前(9時~12時頃)または 午後(12時~19時頃)の区分でご希望いただけます。 当日配達できない地域や配達日指定ができない地域などがございますので、レタックス当日配達確認一覧表をご覧ください。 お申し込みの前に必ずご確認ください。 Webゆうびんサービスご利用の流れもご確認ください。 サービス一覧.

次の

郵便局の「レタックス」とは?メリット・デメリット、通常の電報との違いをやさしく解説

レタックス 電報

目次 日本郵便の「レタックス」とは? レタックスは日本郵便が提供している「電報のようなサービス」のことです。 電報と同じように、お祝い事やお悔やみ事に際して速達でメッセージを送ることができます。 基本的には台紙タイプの電報のみ。 WEBからの申し込みであれば524円 税込 ~送ることができ、料金が安いのも特徴です。 「インターネットや電話から電報を申し込む方法がわからない」という方も、郵便局の窓口で申し込みができるので安心感がありますね。 レタックスが無事に届いたか、追跡機能を利用できるのも郵便局ならではです。 レタックスと電報 NTT の違い 日本郵便のレタックスとNTT電報の大きな違いは2つあります。 画像を送ることができるか• 文字数に対する料金 レタックスはイラスト・絵などの画像を送ることができる レタックスでは文字だけでなく画像も送ることができます。 イラストや直筆メッセージ、写真などをメッセージと一緒に送ることができるので、あたたかみのある電報が送りたい方に最適。 レタックスは25文字以上でも安く送れる レタックスとNTTの電報では、そもそも料金システムが全く違います。 できるだけ安く送りたいならレタックスです。 レタックスでは、何文字でも料金は変わりません。 「台紙の料金=サービス料金」となります。 一番安い台紙だと、524円 税込 から利用可能です。 NTTの電報は、メッセージの文字数に応じて料金が決まります。 ちなみにNTT東日本の電報(WEB申し込みの場合)だと25文字まで通常料金660円 税抜 で、文字数がそれ以上になるとどんどん料金は高くなってしまうのです。 さらに、台紙の料金がかかります。 NTTの電報の料金については下記のサイトを参考にしてみてください(NTTの電報には東日本と西日本がありますが、料金は変わりません。 参考:(外部リンク) レタックスの料金 下記の料金は白黒印刷で送る場合です。 WEB以外の申し込みはカラー印刷対応不可。 ) WEB申込 郵便窓口 FAX・電話 ポスト投函 料金 524円 税込 ~ 604円 税込 ~ 一番安い台紙は、WEB申し込みの場合で524円 税込。 他にもいくつか台紙があり、一番高い台紙でも5,000円台と、全体的にお安いです。 料金は下記のとおりです。 WEB申込 郵便窓口 FAX・電話 ポスト投函 白黒印刷 1枚につき 32円 1枚につき 100円 カラー印刷 1枚につき 52円 — レタックスの支払方法 レタックスの支払い方法は下記の通りになっています。 現金 郵便 切手 クレジットカード 料金 後納 WEB 〇 〇 郵便窓口 〇 〇 〇 ポスト投函 〇 FAX 〇 電話 〇 現金・郵便切手払いは、料金別納の取り扱いのみとなります。 料金別納は、まとめて郵便物を出すときに利用する支払方法です。 ただし、 レタックスを利用する場合は、1通からでも料金別納にすることができます。 詳しくは、日本郵便のホームページを参考にしてみてください。 参考:(外部リンク) 料金後納は主に企業向けのサービスになっていて、利用条件は「郵便物や荷物を毎月50通以上出すこと」。 ) 事前に承認手続きも必要ですし、単純に レタックスを送るだけなら別の支払い方法を選んだ方が簡単です。 参考:(外部リンク) レタックスの申し込み方法 レタックスのお申込み方法は、全部で5つ。 WEB• 郵便窓口• 郵便局へのFAX• 郵便局への電話• ポストに投函 なかでも、 一番料金がお安いのがWEB申し込みです。 どの申し込み方法でもおよそ15時30分までに申し込みすれば、当日配達が可能となっています。 参考:(外部リンク) 申し込みした日の翌日~10日以内なら、配達日や配達時間帯が指定できるので、冠婚葬祭など余裕をもって送ることができます。 WEBからレタックスを申し込むときの流れ レタックスのWeb申し込みは、24時間365日いつでも受け付けています。 郵便局の窓口で申し込むよりも安く利用できるのでおすすめです。 Webからレタックスを申し込むには、「Webゆうびん」への登録が必須です。 Webゆうびんの登録をしてからレタックスの申し込みをしても良いですし、レタックスの申し込み後にWebゆうびんへ登録しても大丈夫です。 日本郵便「」にアクセス• 「かんたん作成」と「こだわり作成」から好きな方を選ぶ• 画面の指示に従って、必要事項を選択・決定• プレビューの確認• 差出人と宛先の住所、配達予定日・希望時間帯を入力• お支払い方法を選択• 申し込み完了 基本的には画面の指示に従って作成していけば、電報が出来上がります。 電報の台紙は祝電・弔電、それぞれ値段別に数種類用意されており、一番安いものだと524円 税込。 一番高い台紙だと5,154円 税込 です。 電報の作成方法は、「かんたん作成」と「こだわり作成」のどちら好きな方を選ぶことができます。 かんたん作成…文例や画像文例(イラストやフォトフレーム)がすでに用意されているため、簡単にメッセージを作ることができる• こだわり作成…自分が使いたい画像や写真などのファイルをアップロードして、メッセージを自由に作ることができる どちらの作成方法を選んでも、フォントや文字のサイズ、レイアウトまで決めることができるのはうれしいポイントです。 MEMOWEBからの申し込みに限り、完了後にWebゆうびんから自分が送ったレタックスの追跡情報を見ることができます。 郵便窓口からレタックスを申し込む方法 レタックスを郵便窓口から申し込む場合は、窓口でもらえる専用の用紙に記入します。 用紙には直筆のメッセージやイラストを直接書くことができます。 わからない点があれば、局員さんに聞きながら作成しましょう。 レタックスを郵便ポストに投函して申し込む方法 郵便窓口でもらえる専用の申し込み用紙を、ポストへ投函して申し込む方法です。 まずは用紙の必要箇所をすべて記入してください。 記入が終わったら用紙を封筒に入れ、送りたいレタックスの料金に相当する切手を貼ります。 封筒にあて名は書かず、「レタックス」または「電子郵便」と赤い字で書いて、ポストに投函すれば完了です。 郵便局へのFAX・電話でレタックスを申し込む方法 FAXや電話で申し込む際は、あらかじめレタックスの差し出しを依頼したい郵便局に承認請求書を提出しておかなければなりません。 承認された郵便局からのみ、電話とFAXでレタックスを送ることができるようになります。 そのため少し面倒ですが、FAXや電話でレタックスを利用したい方は、事前に最寄りの郵便局に相談しておきましょう。 レタックスの5つのメリット レタックスのメリット• ただ文字を送るだけでなく、イラストや写真でアレンジできる• 通常の電報よりも安い• 無料追跡サービスが利用できる• カジュアルな場面でも使いやすい• 本格的な祝電・弔電を簡単に送ることができる 1. ただ文字を送るだけでなく、イラストや写真でアレンジできる。 レタックスの一番のメリットは、イラストや写真も送れることです。 自分のオリジナルのイラスト・写真を入れることができたり、直筆メッセージを送れたり、レイアウトを工夫したりできるため、より個性のある電報を送ることができます。 「」の部分で説明しますが、レタックスには、通常の電報よりも台紙の種類が少ないというデメリットもあります。 しかし、メッセージの内容やデザインで個性を出せば、世界にたったひとつだけの電報を作ることも可能です。 通常の電報よりも安い レタックスは、通常の電報よりも安く利用できます。 レタックス … 台紙の料金 上記のように、通常の電報は「台紙の料金」とは別に「文字数の料金」がかかります。 しかしレタックスなら、基本的に「台紙の料金」だけで送ることができます。 そのため電報より安く利用できるのです。 また、長文のメッセージも即日で送ることができるのは大きな魅力となっています。 無料追跡サービスが利用できる(WEBからの申し込みの場合) WEBからレタックスを申し込んだ場合に限りますが、追跡サービスを無料で利用できます。 自分の送ったレタックスがきちんと配達されているかどうか確認できるため、安心です。 カジュアルな場面でも使いやすい レタックスはお安く送れるため、電報よりもカジュアルな場面で使いやすいです。 誕生日のお祝いや入学祝いなど、あまり豪華すぎる祝電だと重くなりすぎてしまう場面でも、レタックスだとちょうどいいのではないでしょうか。 レタックスには祝電・弔電という2種類の台紙のほかに、「その他」という種類の台紙も用意されています。 「その他」の台紙は、余計なデザインのないシンプルなもの。 シーンを選ばない台紙なので、ちょっとしたお祝いのメッセージを送る際にも使いやすいです。 「あまり大袈裟にする必要はないけど、すぐにメッセージを送りたい」という時にも役立ちます 5. 本格的な祝電・弔電を簡単に送ることができる カジュアルな場面で使いやすいだけでなく、 本格的な祝電・弔電として簡単に利用できるのもレタックスの特徴です。 台紙は祝電用・弔電用それぞれ6種類ずつあり、値段によって簡易的なものから高級感のあるものまで用意されています。 他社の電報サービスに比べると種類が少なく感じるかもしれませんが、祝電・弔電として「これだったら失礼にならない」と言えるだけのラインナップはそろっています。 それでいて、一度Webゆうびんに登録さえしてしまえば、24時間365日どこからでも申し込みができてしまうのですから、とても簡単で便利ですよね。 レタックスの3つのデメリット 便利なことばかりのレタックスに思えますが、もちろんデメリットもあります。 レタックスのデメリット• 他社の電報サービスと比べると豪華さに欠ける• 台紙の種類が少ない• 当日配達の締め切り時間が早い 1. 他社の電報サービスと比べると豪華さに欠ける 他社の電報サービスと比べると、レタックスは配達台紙だけになるため豪華さでは劣っています。 最近人気の電報はとても豪華です。 プリザーブドフラワー付きのものや、ディズニーキャラクターのぬいぐるみが付いたものもあります。 台紙の種類が少ない レタックスは台紙タイプの電報のみ取り扱っています。 しかし、台紙の数が豊富というわけではありません。 カード型の電報をメインに扱っている「」というサービスに比べると、レタックスは台紙の種類がかなり少ないです。 VERY CARDでは、飛び出すカード型の電報、刺しゅうが入った電報、押し花の電報など、迷ってしまうほどの電報があります。 レタックスは祝電・弔電、それぞれ6種類しかありません。 「たくさんの候補の中から、気に入ったものを選びたい」という方には、レタックスは不向きです。 当日配達の締め切り時間が早い NTTの電報の場合は、基本的に19時までの申し込みで当日配達することが可能です。 しかし、 レタックスで当日配達を希望する場合、基本的には15時30分までに申し込みを済ませなければなりません。 ちなみにレタックスでは、申し込んでから10日以内なら配達日と配達希望時間帯が指定できるので、お祝い事・お悔やみ事の際は早めに準備しておくのがおすすめです。 郵便局の電報「レタックス」 まとめ レタックスは、お手頃な価格でWEBから簡単に申し込めるのが魅力です。 郵便局の窓口から申し込むこともできるので、ネットからの申し込みが不安という方や、パソコン操作が苦手な方にもおすすめです。 ひと昔前だと「電報=NTT」でしたが、今では様々な電報サービスが参入しています。 郵便局のレタックスもそのひとつ。 レタックスには追跡機能がついていて、きちんと届いたか確認できる点は郵便局ならではと言えます。 全体的に価格がお手頃なので、冠婚葬祭以外の使い道もおすすめです。 たとえば母の日に子供からお母さんに送ったり、離れて暮らす孫の誕生日に送ったり、様々な世代に使ってもらいたいサービスですね。

次の

お悔やみ・お悔やみ文例|電報なら【ほっと電報】

レタックス 電報

初めての方へ• プランと費用• 葬儀場を探す• 葬儀の知識• お悔やみ電報を送る方法や手段はいくつかありますが、まず郵便局から送る方法を見ていきましょう。 その方法ですが、サービス名・申し込み方法・文字数により制限・配達される時期・料金など、関心がある項目が多いでしょうから、一つ一つ取り上げていきます。 郵便局のレタックスサービスで可能 郵便局がお悔やみ電報を送るサービスを レタックスサービスと言います。 このレタックスサービスを使えば、故人への弔いの気持ちとご遺族へのいたわりの気持ちが簡単に伝えられます。 なお、レタックスサービスはお悔やみ電報だけではなく、 祝電を送るのにも使えます。 しかし、この記事はお悔やみ電報に関することがメインテーマなので、その点に絞ってお伝えします。 郵便局での電報の送り方 早速、郵便局でのお悔やみ電報の送り方を確認しましょう。 まず、申し込み方法ですが、いくつもあり、その人その人の事情に応じて選ぶことができます。 主に以下の4つの方法でお申し込みが可能です。 電話で申し込む 電話で郵便局のレタックスサービスを申し込む場合は、 最寄りの郵便局を利用します。 郵便局は全国津々浦々に支店があるので、利用はしやすいでしょう。 なお、申し込んだら、 電話でどんな原稿を送るのか説明します。 インターネットから申し込む インターネットからお悔やみ電報を申し込む Webレタックスというサービスもあります。 Webレタックスは、職場や自宅のパソコンから簡単に申し込みができます。 24時間365日受付なので、いつでも利用が可能です。 忙しい時などは、大変便利なサービスとなっています。 Webレタックス申し込みに際しては、Webゆうびんにあらかじめ登録をします。 最初に登録をしない場合は、 料金の支払い前に登録手続きが必要となります。 登録は、以下のURLから行います。 Webゆうびん登録には、パソコンのメールアドレス、クレジットカードまたは料金後納のお客さま番号が必要です。 料金後納を選択した人は、「インターネットによる利用明細提供サービス」のパスワードも準備します。 実際の登録方法ですが、まずリンクページを開きます。 次に、 Webゆうびんご利用ガイドの新規ご利用登録の欄にメールアドレスとパスワードを入力すると、そのメールアドレスに本登録用のURLが載ったメールが配信されます。 そのURLを開いて、住所・氏名などを入力し、支払い方法を選びます。 これで登録は終わり、ログイン後すぐにWebゆうびんを使えるようになります。 続いて、Webレタックスを実際に利用して、お悔やみ電報を送る方法を解説します。 Webレタックスには、 2つの電報作成方法があります。 1つ目が かんたん作成です。 かんたん作成を申し込む場合は、Webゆうびんトップページを開きます。 トップページを開いたら、ログインして、Webレタックスの「かんたん作成お申し込み」をクリックします。 次に、「お悔やみ」をクリックし、台紙を選びます。 そして、文例を選択しますが、本文を自分で作成することもできます。 続いて、プレビューや料金を確認します。 特に問題がなければ、差出人情報、あて先などを入力し、あて先・差出人・配達予定日・希望時間帯・本文・料金などをチェックします。 チェックして問題がなければ、そのまま差し出します。 もう1つの作成方法が こだわり作成です。 こだわり作成の使い方もかんたん作成と大きくは変わりませんが、画像や写真のファイルをアップロードができるようになっています。 したがって、 少しお悔やみ電報に装飾ができます。 かんたん作成もこだわり作成も、申し込みが完了すると、登録メールアドレスにWebゆうびんを利用した通知が届きます。 そして、トップページのご利用履歴欄から 追跡情報を確認できます。 これで安心して、お悔やみ電報の配達を待つことができるでしょう。 FAXで申し込む FAXでレタックスサービスの申し込みをする場合も、 最寄りの郵便局を利用します。 FAXの場合も電話同様、どの郵便局に送っても同じですが、近くの郵便局でいいでしょう。 なお、申し込み方法は電話と違い、 お悔やみ電報の原稿とレタックス差出票をその郵便局にFAXで送ります。 それで、お悔やみ電報が届け出先に配達されます。 窓口で申し込む 郵便窓口でレタックスを申し込んで、お悔やみ電報を送る場合は、 専用の原稿用紙を使用します。 その原稿用紙に、お悔やみの文面・お届け先と差出人情報・希望配達日や時間・種別などを記入して、 郵便局に渡します。 記入の方法がよくわからないという方は、郵便局がレタックスの書き方を公開していますので1度見てみると良いでしょう。 文字数に料金がかからない 普通電報を送る場合、文字数によって料金が変わります。 ところが、郵便局のレタックスサービスの場合、文字数に制限がなく、 いくら書いても料金は同じです。 したがって、お悔やみ電報の書き方は自由に決められ、思ったような内容を送れます。 申し込んでから配達される時間は? レタックスサービスでお悔やみ電報を申し込んで、実際に配達される時間を見てみましょう。 郵便局のホームページによると、 15:30までに申し込めば当日配達が可能だとのことです。 ただし、 一部地域は13:30が締め切りとなっています。 ちなみに、申し込みの翌日から10日以内であれば、配達日の指定が可能なうえ、希望配達時間も伝えられます。 なお、希望時間は時間単位ではなく、午前か午後でしか選ぶことはできません。 郵便局も含めて、当日中にお悔やみ電報を送れるかなどの情報は以下のページで詳しく説明しているので、ぜひご覧ください。 封筒・台紙 Webレタックス 窓口や電話・FAXなど うるし風 5,062円 5,234円 織物 3,064円 3,144円 刺しゅう 2,014円 2,094円 おし花 1,494円 1,574円 ぼたん・ゆり 864円 944円 その他 524円 604円 この表の料金は、白黒1枚の通信文用紙に適用されます。 Webレタックスサービスの申し込みで、 カラー印刷を希望する場合は、追加料金が20円となります。 また、通信文用紙が2枚以上となる場合は、Web申し込みで白黒の場合1枚32円、カラーの場合1枚52円料金がプラスされます。 他の申し込み方法の場合は、1枚につき100円料金が加わります。 電話とFAXは事前に知らせる必要がある 電話とFAXでレタックスサービスを申し込む場合、 あらかじめ対象の郵便局に専用の承認請求書を提出しておかなければいけません。 これは、 料金後納をしていいですよと認めてもらう書類です。 それが承認されれば、お悔やみ電報を送れるようになります。 他にどこでお悔やみの電報を送れる? 郵便局以外で、どこからお悔やみ電報を送れるのかを見てみましょう。 郵便局のレタックスサービスも悪くはありませんが、ほかにも利用がしやすい電報サービスがあります。 それらの内容や料金を比較してみます。 ntt ntt東日本の電報サービスもntt西日本のサービスも D-Mailと言いますが、 電話とインターネットで申し込みができます。 電話で申し込む場合は、115にかけますが、ntt東日本の場合、クレジットカード払いが希望なら0120-759-560に電話します。 インターネット申し込みは、パソコン・スマホ・タブレット・携帯電話を利用します。 料金ですが、nttの場合、文字数や台紙、オプションで決まります。 ここでは、文字数ごとの料金を見ておきましょう。 インターネット申し込みの場合、 25字まで660円で、 以降5文字ごとに90円上がっていきます。 電話申し込みの場合は、 25字まで700円で、 5文字ごとに90円料金が上昇します。 なお、式場にお届けする3日前までに申し込むと150円割引になりますので、弔電を送ろうとお考えの方は早めに順見しておくと良いですね。 docomo docomoの携帯電話やスマホからなら、 115にかけることでD-Mailの利用ができます。 パソコンサイトやスマホサイトから申し込むと、ドコモ払いが使えます。 softbank ソフトバンクの電報サービスは、 ほっと電報と言います。 このほっと電報でお悔やみを送る場合、インターネット・電話・FAXで申し込みができます。 電話で申し込む場合は、0120-998-789にかけますが、ソフトバンクの回線を利用している人は115に電話します。 115という番号は、nttのD-Mailと同じですが、ソフトバンク回線からはほっと電報につながります。 ほっと電報の料金は、商品料金(配送料を含む)と文字料金で成り立っています。 このうち文字料金を見てみると、インターネット申し込みの場合は、 25文字まで715円、電話・FAXの場合は 770円となっています。 以降5文字増えるごとに99円ずつ追加されます。 インターネットサービス ここまでに紹介した電報サービスのすべてに インターネットサービスがありますが、そのほかにもいくつか似たようなものがあります。 インターネットサービスの場合は、 入力した文言やイメージをプレビュー画像から確認できるので、利用がしやすいです。 郵便局でのお悔やみの電報のまとめ• お悔やみ電報とは、葬儀に参列できない代わりにお悔やみの言葉を電報で送ることである。 郵便局からお悔やみ電報を送るには郵便局レタックスサービスを利用する。 電話、FAXで申し込めるほか、インターネットでも申し込める。 郵便局以外だと、ntt、docomo、softbankでお悔やみ電報のサービスがある。 だいたい25文字以内で700円前後が相場である。 急にお悔やみ電報を送ることになると、戸惑うこともあるでしょう。 しかし、郵便局でも他の方法でも簡単に申し込んで送ることができます。 もし弔電をお送りするときが来てもこの記事を参考にしてお送りしてみてください。 なお、「終活ねっと」では、お悔やみに関してさまざまな記事を掲載しています。 お悔やみのマナーに関する記事を取り上げたので、ぜひお読みになってください。 最後まで読んでいただきありがとうございました。 カテゴリーから記事を探す• 関連する記事•

次の